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株式会社地域活性計画

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求人広告の歴史について

学生の時のアルバイト探しや大学時代の就職活動などで求人情報誌を利用した事がある方は多いでしょう。誰しも一度は見た事があると思いますが、求人広告はいつ頃からはじまったのでしょうか。
こちらでは、求人広告の歴史についてご紹介致します。

求人広告のはじまり

1906年、東京に初めての職業安定所が設立され、それから徐々に全国でも公共職業安定所が設立されるようになりました。
そして、求人広告は現在でも行われている新聞の三行広告がはじまりでした。70年代まではこの三行広告が求人広告の主流でした。当時は世の中が高度成長期という事もあって雇用形態も終身雇用が主流で、今のようなアルバイトやパートの雇用はありませんでした。

80年代の求人広告

80年代に入ってくると高度成長のスピードが失速してきた事で、日本社会の終身雇用や年功序列の風習に陰りが見えてきます。正社員を採用せずに非正規雇用が増えるようになり、中途採用を行う企業も増えてきました。アルバイトやパートなどの言葉が登場したのもこの時代です。このような世の中の変化に合わせるように有料の求人情報雑誌が登場し、終身雇用だけではなく様々な雇用形態の求人に対応するようなったのです。

90年代の求人広告

90年代になるとインターネットが登場し多くの情報を得る事が出来るようになりました。その影響によりインターネットが普及すればするほど、有料求人情報誌の売れ行きも下降していったのです。
そんな中時代に合わせた、WEBでの求人広告やフリーペーパーの求人広告などが登場してきます。
主流だった有料求人情報誌も、現在ではほとんど発行されていません。

このように、世の中の変化に合わせて、求人広告は様々な変化を遂げてきたのです。
弊社は、求人広告の発行や単独求人チラシの制作・印刷を行っております。求人チラシは岐阜新聞・中日新聞に同時折込みを致しますので、多数の応募を期待する事が出来ます。
急ぎのご依頼や費用に関するご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

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